先月 11月20日〜22日に仙台市で
第3回アガルタ展『クラフトという視点』が開催されました。

出展された中で、純毛モスリンを使ってピンワークでドレスに仕上げた作品があります。



この作品は、仙台市の祥備堂さんがプロデュースされ
アート系高校の学生の方達が弊社のモスリン生地などを
使っていただいて作品に仕上げられたものです。
若い方達の柔軟な発想力には、いつも脱帽します!!

大変、好評だったようです。




また、1〜2才用のモスリンの着物も展示されました。

弊社の事も紹介していただきました。



モスリンが世代を超えて、愛されるものになれば
とても嬉しいです。

祥備堂さん 学生のみなさま!
ありがとうございました。